文法は死ぬほどやった。

僕は新公式問題集のPart5 文法セクションを使って、

問題冊子の方は一切使わずに解答の方を使って学習をしました。

(本当はしっかり時間を計って解いて、その後に解答で確認するのがベストです。

でも僕は面倒臭がりなので、その効果的な方法ができませんでした。)

解説にある問題文と日本語を何度も読んで頭でイメージします。

それと同時に知らない単語や文法事項があれば調べて覚えます

ちなみに僕はフォレストという文法書を使っていました。

辞書はGenius(ジーニアス)です。

どちらも高校時代に購入させられたものを活用してました。

僕はこの復習に関しては机についてやることはあまりしません。

復習は電車の中でも、夜ソファーでゆっくりしてる時など適当なタイミングでします。

1回目でしっかりと復習をしていれば、2回目以降はじっくり読まなくても

キーポイントはわかるのでそこを何度も見るようにします。

大切なことは何度も問題集を開いて読む回数を増やすことです。

TOEICのリーディングスコアは1年で170点上がりました。

主に得点源は当時40問あったPart5の文法セクションでした。

タイトルにもある通り、僕は文法を死ぬほど勉強しました。

だからこそ今、スピーキング力やリスニング力の根幹になっています。

文法ができないと意味が通るように相手に伝える英語は話せません。

 

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alkpanacks

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