レア講師のレッスン受講!

DMM英会話の素晴らしいところは世界中の講師で構成されていることです。そこで本日はジャマイカ人とジンバブエ人の先生のレッスンを取ってみましたのでレッスンレビューをします。


1人目 ジャマイカ出身の先生

今日は折角珍しい国籍の方のレッスンが受けられるので、Daily news の記事ではなくFree conversationをしました。まずレッスンを受ける前にジャマイカの地理や国柄の下調べを10分程度で簡単にしました。(自分の国のことが知られていないとちょっぴり寂しい気持ちになりますもんね。)

ミシェル先生は説明がうまく、25分間という短い時間の中でジャマイカの食・文化・地理・言語・天候等、幅広いテーマについて説明をしてくれました。私が驚いたのはアメリカ・カナダについてアメリカ州の中で3番目に英語話者が多い国であるということです。

レッスンを受ける前に動画でどんな人かをいつも確認しているのですが、みた時に発音がすごく綺麗だな〜と思ってたんですが、そういうことか!と腑に落ちました。

2人目 ジンバブエ出身の先生

写真の10倍のインパクトのある髪型でびっくりしました!(笑)The アフリカ人!って感じの素敵な髪型でした!サマンサ先生はジンバブエの首都や空港の姿を写真を添えて説明してくれました。

ミシェル先生もサマンサ先生にも共通していたのは「In today’s lesson I would like to hear about your country’s features!」というと喜んで自国のことを沢山のことをシェアしてくれたということです。

いつかジンバブエを含むアフリカに行ってみたくなりました。もちろん紹介してくれた文化や絶景に惹かれたというのはありますが、何より、サマンサ先生のアフリカ人らしい明るさが素敵でアフリカ行ってみたいな!と思いました。様々な国籍の方の人のレッスンを取れるというのはこういう良さがあるなと思いました。世界のことを身近に感じることができたのでこれからその国のニュースのことを聞くときっともっと身近に感じると思います。


英語学習の観点から最後にまとめをさせていただくとすれば、様々な地域の英語を訛り・話し方・スピードと実際に触れてみて感じることはたくさんあります。そう言った意味で沢山の国の方と話すことの重要性を再認識できました。もちろんただ話すだけでなく、相手に失礼にならないようしっかりレッスンを受ける前に事前情報収拾は欠かせないと思います。

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alkpanacks

Because my passion is planning things, learning English, and meeting new people. I host international events with people from different countries people.